CFD取引について解説


by imayday

1.レバレッジ取引ができる


CFDはFXと同じく証拠金を用いたレバレッジ取引です。自己資金の数10倍~200倍の株式取引が可能です。

2.空売りができる


CFDは「売り」から入ることもできるので、下げ相場でも収益チャンスとなります。

3.1日に何回も売買可能です

信用取引や従来の株取引は様々な規制により売買が制限されていますが、CFDでは自由に何回でも制限なく取引可能です

4.期限がありません

信用取引や先物取引では、決められた期限までに反対売買をしなければなりませんが、CFDは期限がありません
5.世界各国の株式や株価指数の取引が可能

CFDでは、主要国はもちろん、普段投資できない新興国の現物株、株価指数、業種別指数、債券、FXまで投資可能です。
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# by imayday | 2008-10-05 09:40